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篠山紀信氏に罰金30万円=屋外ヌード撮影で略式命令―東京簡裁(時事通信)

 写真集に使うため墓地などで女性のヌード写真を撮影したとして、東京簡裁は9日までに、公然わいせつ罪などで写真家の篠山紀信氏(69)に罰金30万円の略式命令を出した。命令は5月26日付。
 篠山氏は2008年10月15日夜、東京都港区の都立青山霊園で女優のヌード写真を撮影したとして略式起訴されていた。 

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「児童ポルノ根絶を」 日本ユニセフ大使のアグネス・チャンさんが中井国家公安委員長に要請 (産経新聞)

 児童ポルノの根絶に向けた活動を続けている日本ユニセフ協会大使のアグネス・チャンさんらが27日、東京・霞が関の警察庁で中井洽国家公安委員長と面会、児童ポルノ画像の単純所持を取り締まる法律の早期整備など、対策を急ぐよう要請した。

 アグネスさんは、「児童ポルノのない世界の実現に向けてがんばっています。児童ポルノは見るだけでも辛い。単純所持を罰する法律がないことについて、各国の大使などからいつも指摘されている」と指摘。

 これに対し中井委員長は、「法務大臣との間では単純所持を禁じることで了解に達している。児童ポルノは世界の恥だ」と延べ、早期の法制化を目指す考えを示した。

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